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太陽光収入付住宅
 

太陽光発電はクリーンで地球にやさしい。
そんな中で平成24年7月に太陽光発電の20年間全量買取制度がスタートしました。
この制度は太陽光発電10kw以上のせると、1kwあたり37.8円で買い取って貰える制度です。
20年間ずっと収入が得られます。
自然エネルギーの有効利用、南面の大きな屋根を有効活用しようと「ビックソーラーの住まい」が生まれました。

※買取価格・期間は年ごとに見直しが行われます
   
【算出条件】※発電量算定式:月間発電量(kwh)×月平均傾斜日射量(kwh/m2・day)×パワーコンディショナ変換効率×素子温度上昇損失×トステムロス×その月の日数 ※パワーコンディショナ変換効率:95.0% ※システムロス(受光面の汚れ・配線・回路ロス):5%
※太陽電池損失/素子温度上昇による損失:12〜2月・・・10%、3〜5月及び9〜11月・・・15%、6〜8月・・・20% ※太陽電池容量は出荷時のポジティブトレランスを考慮しております。 ※単結晶使用による発電量増加分(2%)を考慮しております。・・・NEF(新エネルギー財団)平成20年3月発行「太陽光発電モニター事業等に関する調査」による。
 

売電を収入にするおトクな暮らしを始めませんか?

 
住宅に太陽光発電システムを設置すると、発電した電気は自分の家で使い、余剰があれば売電できるという「余剰電力買取制」が適用されます。

一方、自分で消費した電力には関係なく、発電した電気をすべて売電できるというのが「全量買取制」です。
「全量買取制」は主に産業向けの太陽光発電に適用される制度ですが、11.7kW以上の太陽光発電を設置した住宅もこの対象となります。

大容量で見た目も美しい「屋根一体型パネル」の10kW太陽光発電なら、発電分すべてが売電でき、年間約48万円(月々約40,000円)の売電収入になります
 

再生エネルギーの固定価格買取制度

 
2012年7月、「再生エネルギーの固定価格買取制度」がスタートしました。
太陽光をはじめ風力や水力といった再生可能エネルギー源を用いて発電された電力を、国が定める固定価格で一定期間売電できるというものです。
太陽光発電などの再生可能エネルギーの普及を目指して制定されました。

そこで新しく導入されたのが、主に産業向けなど比較的大容量の太陽光発電を対象とする「全量買取制」です。
 
余剰電力買取制
全量買取制
太陽光発電10kW未満(主に住宅)に適用されます。
太陽光発電した電力は自分のところで使い、余剰があれば電力会社に売電します。

売電価格と買取期間は、年度ごとに政府によって見直されることになっています。
平成25年度(平成25年4月〜平成26年3月)の買取価格・買取期間は以下の通りです。

10kW未満  売電価格 : 1kWhあたり38円  買取期間 : 10年
10kW以上  売電価格 : 1kWhあたり37.8円 買取期間 : 20年

この制度は太陽光発電の普及を目指したものであるため、売電価格は年々下がっていくと予測されます。
太陽光発電10kW以上の場合に適用されます。
主に産業向けなどが対象となりますが、太陽光発電10kW以上を設置した住宅はこちらの扱いです。
太陽光発電した電力はすべて電力会社に売電します。
自分のところで使う電力は、すべて電力会社から買うことになります。
 
 

機能的でスタイリッシュ「屋根付き」太陽電池パネル

 
屋根一体型太陽電池カナメソーラールーフは、従来の据え置き型と建材一体型の良いところを合わせ、弱点を克服した新しい位置づけの太陽光発電です。

既存の屋根の上に太陽光パネルを設置する据え置き型は、屋根とパネルの間に段差ができて屋根のデザインを損ねてしまいます。
隙間に枯葉が詰まったり鳥が巣をつくってしまったりして、発電の妨げになったり故障の原因になることも。

一方、屋根材にパネルを組み込む建材一体型は、建材一体型用の小さいパネルを使うため発電効率が低く、建材としても割高になってしまいます。
また、通気性がないので熱がこもりやすく、発電効率が低下してしまうことがあります。
 
カナメソーラールーフは、屋根の機能をもった架台に既存のメーカーモジュールをそのまま組み込める画期的な設計を採用。
各部材の組み合わせ、施工手間の軽減などにより、従来の建材一体型と比較して30%のコストダウンを実現しています。
建物にかかる負荷荷重の軽減による地震対策にも有利と言えます。

また、屋根・架台の独自の形状を利用した通気層構造により軒先から棟部にかけて自然換気されるので、太陽電池の温度上昇による発電ロスが抑制されます。
 
*変換効率  14.9%
   ・日本最高水準です。

*出力保証  25年
   ・国内最長レベル!!
   ・設置してから25年間モジュールの出力品質を保証します。
 
 
カナメソーラールーフは構造のシンプルさと施工の簡易さ、高い構造強度の実現により、今までの方法では太陽光を載せられなかった屋根にも設置できるもの。
屋根の面積を効率よく使えるので、従来の置き型タイプと比べると、同じ面積の屋根で約1.5倍の容量設置が可能です。
 
 
パネルのサイズは2種類です。

大容量の1586.5×830 195w

ハーフサイズ835×830 90w
 
 
 

 

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